SDVX Lv.18 ランセレノック 11曲目~15曲目

11曲目 : The Golden Era [MXM]

The Golden Era

ギザギザのつまみは気持ち遅めに回せば繋がりやすいことは分かったが、3回もあるのでハマるかどうかは運。そうこうしているうちに鍵盤に対する集中力が消えてきたので終了。

12曲目 : nostos -ark remix- [MXM]

nostos -ark remix-

ソフランがある、目押しで気合。低速でロング拘束を捌く場所が難しい。

難しさの緩急が比較的激しめなので、覚えるところは覚えて要所要所をしっかり取っていけば思っているよりもスコアは出る。

一番の難所
(引用元 : https://sdvx.in/ )

13曲目 : Touch My Body [MXM]

Touch My Body

一部つまみハイエナしちゃいました。Daisycutter [MXM] 100連奏の刑。

つまみが完璧でも、微縦連や縦連に絡むFXチップが邪魔をして普通にスコアが出づらい。加えて、サビの直角つまみをしっかり認識するか覚えないと一生外してしまうというおまけ付き。

14曲目 : The Formula [MXM]

The Formula

癖。

ミラーかけても左右対称で降ってくるので意味無し。来世に期待。


(引用元 : https://sdvx.in/ )

15曲目 : りむむむむむむ [MXM]

りむむむむむむ

(他の譜面が悪名高過ぎて)作曲者で敬遠していた曲。つっこみどころが多いけど楽しい譜面だった。

難しい配置はないけれど、サビの鍵盤がとにかく遠くてシビア。

遠い
(引用元 : https://sdvx.in/ )

この手のピーキー(?)な譜面は割と好きです。難しい鍵盤配置や極端に難しいつまみで地力を問われることが少なく、スコアが伸びやすいので。

あと、この曲をプレイして左手の縦連力が足りないことが分かった。精進しよう。

SDVX Lv.18 ランセレノック 6曲目~10曲目

6曲目 : びいすと! [MXM]

びいすと!

鍵盤が裏拍なら押せるのに、つまみが裏拍だと途端に難しくなる。

7曲目 : スラッシュ//シスターズ [MXM]

スラッシュ//シスターズ

つまみをがんばるといいスコアが出る。

8曲目 : GAIA [MXM]

GAIA

繰り返しの鍵盤があり、癖が付きやすそうな譜面だと思った。Sを取るにはまだまだ遠そう。地力を上げて出直そう。

9曲目 : Triple Counter [GRV]

Triple Counter

BPMでつまみ・ロングもあるので、鍵盤譜面の割にはスコアが出やすい。ただ、やりすぎると一瞬で変な癖が付く。

ここだけ19
(引用元 : https://sdvx.in/ )

10曲目 : 最終鬼畜妹フランドール・S [GRV]

最終鬼畜妹フランドール・S

BPM200で常にロングやつまみが存在するような譜面なので、譜面さえ覚えてしまえば恐ろしいほどスコアが出る。つまみを研究無しで繋ぐのはセンスがいるかもしれない。

前衛的

 

もこふわでカチカチ

義務教育で作文や感想文を書くときに、文体は「だ・である」調か「です・ます」調に統一しなさいと指導されてきた。もちろんこれは作文や感想文を書く上でのルールであり、ブログを自由に書く上では文体なんて何でもいいと思っているし、TwitterなどのSNSでは同じ日本語とは思えないような面白い文法構造をした文章なども飛び交っている。

一般的に「だ・である」調で書く文章は固めで、「です・ます」調で書く文章は柔らかめの印象を相手に与える。なので、ブログなどのサービスで人に向けて書く文章については「です・ます」調に統一した方が、より近い距離感で自分の意見や感想を投げかけることができる。

過去の記事を見返していて気付いたのだが、私はどうも記事を書くときに「だ・である」調で書くことが多い。私自身は「です・ます」調で記事を書きたいと常に思っているのに、推敲していると「だ・である」調の方がしっくりくると感じてしまう。

理由としては後付けにはなってしまうが、どうして「だ・である」調のほうが文体としてしっくりくると感じるのかを私なりに分析してみた。

特定の誰かに対して投げる文章ではないから

たとえば、TOPページのIntroductionには

日記だったり、趣味の進捗だったり、ぼんやりとした思考を書き留めておくための備忘録的なブログです。

TOP

と書かれている。

これは、「このブログは何か」ということを見に来ていただいた相手に伝えるために「です・ます」調を使用している。単純に丁寧語を使用しているだけなのかもしれないけれど。

このブログの記事の大半が「だ・である」調になっているのは、このブログが自分の日常や趣味の進捗・感想をひたすら虚空に投げるための場所であり、特定の誰かに何かを伝えるものではないからだと思う。逆に、特定の誰かに何かを伝えるための記事を書くなら「です・ます」調を使うことがあるかもしれない。

「思考すること」と断定口調の相性

この記事もそうだが、私はどうでもいいことや身の回りのことに関してひたすら思考することが好きである。このブログも半分くらいは自分の考えをひたすらまとめるために作ったものだ。

「何かについて考えて、それをまとめ、世に出す」ということは、「問題を提起して、検証し、結論を出す」といった研究論文と(程度や質は違えど)少しプロセスが似ている。

基本「です・ます」調を使わない研究論文とプロセスが似ているので、断定口調である「だ・である」調のほうがしっくりくるのはある意味必然なのかもしれない。

ーーー

実際には、ふわっとした表現や話し言葉的な表現を使いたいと思うことも多々あって、意識的にそういう表現を記事に取り込もうと努力はしている。記事をふんわりさせたいという気持ちと記事をしっかりさせたい脳というちぐはぐな状態なので、もしかしたら断定口調とそうでない口調・話し言葉が絶妙に入り混じる若干気持ち悪い文章になっているかもしれない。今後、どのような文体や表現になっていくかは分からないけれど、しばらくはこのブログの味ということにしておこうかな。

SDVX Lv.18 ランセレノック 1曲目~5曲目

前回の記事で、Lv.18をフォルダ周回するという記事を書いた。

fe7is.hatenablog.com

Lv.18は400曲弱もあり、それぞれの曲について全力で感想を述べていると記事を書く時間で生活が圧迫されてしまうので、曲や譜面に対しての所感はさっぱりと書いていくことにする。

1曲目 : petits fours [MXM]

petits fours

初見Sだった。普通の地力譜面といった感じだったけど、拗らせると厳しそうな場所がいくつかあったので一発で通ってくれてよかった。初見びっくり地帯があったから記事に所感として書いておこうかなぁってプレイ中に思ってたけど、記事を書くまでの間が空いちゃってどこでそう感じてたのか忘れちゃった。

2曲目 : 冥 Rockin' SWING REMIX [INF]

冥 Rockin' SWING REMIX

サビからの鍵盤が全部押せない。特に68小節目からの2小節は、地力不足と癖にまみれていてまともに押せない。分業ができる形でもないので見たまま押すしかなさそう。既にSは出ていて、これ以上詰める気力もないので今回は潔く撤退。

一生押せない
(引用元 : https://sdvx.in/)

3曲目 : アオアラシ [MXM]

アオアラシ

チェイン数補正がかかっているが、鍵盤がそこまで難しくないのでS難易度は低め。ただひたすらに覚える要素が多い。最初のロング地帯がLv.19ある。

4曲目 : Enchanté [MXM]

Enchanté

S乗りません。許容が狭すぎて…。

ロングやつまみを外したら終了っていう感じなのに、普通にロング絡みやつまみが難しいからスコアが伸びない。私が苦手なだけかもしれないけど。

リセマラ地帯
(引用元 : https://sdvx.in/)

5曲目 : Black Lotus [MXM]

Black Lotus

S乗りそうだったけど、24分の階段や縦トリル(?)を拗らせそうだったので深追いすることはやめた。Chronomia [MXM]をLv.18にオミットした感じの譜面だなぁと思った(収録順的にはBlack Lotusの方が先)。個性があって私は好き。ねっとり系のロングを使うのが最近の風瑠人先生のトレンドなんですかね。

見たまま押せない
(引用元 : https://sdvx.in/)

趣味と目標、生きる意味と創作

私は、何かを始めるときに節目に始めることが好きだ。

今使っているTwitterアカウントは2022年1月1日に開設し、2022年2月22日に最初のツイートをしている。Youtubeもチャンネル自体は2022年1月1日に開設している。

ここ最近は少しマシになったけれど、節目に始めるということを意識し過ぎてなかなか始められなかったり、上手くいかずに中途半端になったときにリセットをする癖があったりと、若干完璧主義・神経質・凝り性なところがあって、そんな性格が今も私を苦しめている。この辺の性格についての話も、また雑記として後日記事に残そうと思う。

6月23日は何の日?

なぜこのような話を取り上げたのかというと、明日6月23日は、下半期がスタートする10月1日まで残り100日なのだ。

節目の日から何か始める人はそれなりに居るかもしれないけれど、節目の日からキリのいい日数を逆算して始めようなんて人はなかなか居ないと思うし、そもそも大半の人間は節目とか関係なく思い立ったらそれがいつであろうと何も考えずに始めていると思う。

私は節目からゼロベースで始めることをしんどいと思ってしまう人間で、節目に立ったときにある程度の実力をもってしてスタートを切りたいというタイプの人間である。

つまり、この記事は「100日後の10月1日に最高のスタートダッシュを切るための目標」を宣言する、そんな記事である。

趣味(という名の依存先)を増やしたい

私は常々趣味を増やしたいと考えていた。心を無にして平日を労働に捧げ、休日には趣味の音楽ゲームをする。もちろんそんな生活も楽しい。

ただ、ゲームは楽しいが永遠ではない。ここ最近ではソーシャルゲームのポプマス、MMORPGであるFEZ音楽ゲームWACCAなど、大手運営元や長年続いたゲームのサービス終了が次々と告知されている。どんなに栄えているゲームであっても、運営元が存在するゲームはいつかはサービス終了を迎える。時代の流れや人々の生活スタイル、取り巻く技術もここ数十年で大きく変化していて、自分のやっているゲームが10年後まであるかと問われても、自信をもって首を縦に振ることはできない。

また、仮に永遠に続くゲームがあったとしても、それを老人になっても続けることができるかは怪しい。ましてや音楽ゲームはフィジカルに頼る部分が非常に大きい。数十年後に同じゲームがあったとして、同じポテンシャルとモチベーションを持って楽しくやれているかと言われると怪しい。

「趣味はなんですか?」と問われて「これです!」と言えるようなものが今現在ゲームしかなく、もしもそのゲームが何らかの理由でできなくなってしまったとき、きっと苦しい思いをしてしまうだろうなとサービス終了するゲームを横目に見ながら常日頃考えていた。もちろん趣味を増やしたところで、趣味が一つ消えてしまうのが苦しいことに変わりはないのだけれど。

生きる意味

話は変わるが、私は前々から生きる意味を探している。いや、正確には「生きていた」という証・爪痕を世界に残したいと思っている。これだけ聞くと「また中二病なブログの爆誕か?」となってしまうので例を挙げて補足をすると「某ボカロPは数年前に急死してしまったが、彼の作った音楽はいつまでも我々の心に深く根付いていて、死後も楽曲が様々なサービスに移植され、命日を含め定期的に彼の存在を思い出させてくれる」といった感じに、自分が他人を喜ばせたり、感動させたり、笑わせたりすることで「この世界に自分が確かに存在していた」と他人に認知・意識させたいと思っている。結局中二病みたいになってない?

これを手っ取り早く叶えるためにどうすればいいか?という質問に対する答えは既に私の中で出ていて、それは創作をすることで解決すると思っている。

音楽・造形・イラスト・動画など、創作といってもさまざまあり、私もかつては動画制作などに挑戦していたことがある(当時の動画は既にインターネットの海に沈んでいたり、非公開になったりしているが)

再生回数が少しでもあれば「作ってよかったな」って思えたし、反応が貰えるだけで「生きていてよかった」とまで感じていた。「生きていてよかった」は重すぎるかもしれないが「生きがい」と言われて実際にそう思ってしまったことがあるのでこれは仕方がない。

また、創作という趣味に終わりはないため「特定の趣味は永遠ではない」という問題点は解消される。脳に支障をきたしたり体が動かなくなったりなど、生活に支障が出てくるレベルの大病を患ったとかであれば話は変わってくるが、モチベーションの続く限り死ぬまで楽しむことができる趣味だと思う。

創作の選択肢

元々やっていた動画制作を趣味として再開してもいいのだが、動画制作は一次創作(イラスト・音楽・ゲームなど)の素材を用いることが多く、どうしても二次創作的な部分が強くなりがちで、個性を前面に押し出すことが難しい部類の創作活動だと個人的には思っている。

動画制作で二次創作的な部分を排除し個性を尖らせたものは、たとえば生身の人間が出演するタイプのYoutuberとかオリジナルアニメーションであるが、顔も生声も(コンプレックスがあるので)出したくはないし、オリジナルアニメーションは創作をまともにしたことがない個人がいきなり手を出すような代物ではないと思う(個人でアニメーションを作ってます!みたいな創作おばけみたいな人もインターネットにはたくさんいるけれど)

今の私が作りたいものは、(出そうと思えば)オリジナリティを強く出すことができて、かつ「kawaii・哀愁を感じさせる・何かに訴えかける」といった脳内の妄想を具現化するようなものを作りたいと考えている。

これを満たした創作はイラスト音楽ではないかと考える。

イラストに挑戦

いつかは、イラスト・音楽・動画制作ができるマルチクリエイターになって、インターネットに自分が生きていた証・爪痕をより強く残していけるといいなと考えているが、とりあえず一つのことを極めた方がいいと思っている。

音楽という選択肢も取れたが、より表現の幅が広いと感じているイラストにまずは挑戦してみようと思う。

イラストは過去に何度も挑戦しては諦めている。その理由は冒頭に述べた通り、完璧主義・神経質や凝り性による挫折である。iPad Proを買ったり、コピックを買い揃えてみたりしたのに買うだけ買って諦めた。参考書買いまくって積んでる学生みたい

今回このブログを開設した日が特に節目でもない中途半端な日であるのは、この完璧主義の概念を壊すためだったりする。音楽ゲームのリザルトもそうだが、今のTwitterアカウントが「成果を上げるためだけに存在している」という固定観念に囚われていて成長の過程を載せることができないので、節目でもない適当な時期に始めたブログにひたすら投げていこうという魂胆である。

大人になってからイラストを練習してどのくらい上手くなるのかは分からないけれど、自分の頭の中の世界をイラストだけで作り上げることができるように少しずつ練習していきたい。まずは10月1日までの100日、その後は節目になりそうな日付を目途に少しずつ前進して、5年後くらいまでには理想の絵柄で自分の頭の中の世界を表現できるようになっているといいなと思っている。とりあえずは成果主義Twitterに投稿してもいいかなって自分で思えるくらいのクオリティの絵を描けるようになりたい。

SDVX Lv.18 ランセレノック はじまり

先日、アルトラに癖が付いて金枠暴龍天が遠のいてしまったという記事を書いた。ここで、対策としてLv.18のフォルダ周回を行おうと決めた。

fe7is.hatenablog.com

Lv.18のフォルダ周回をやろうとしたことは過去にも何回かあったが、アップデートで大量に曲が追加される度に毎回中途半端な感じになってしまい、結局フォルダ周回が完遂されることはなかった。

「おうちボルテが完全体になったことだしフォルダ周回をやろう」と意気込んだのはいいものの、曲名順や配信日順でソートをすると途中までしっかりと埋まっていて、これらをもう一度プレイしても唐突にスコアが伸びるとは思えない。アーティスト名順は曲風や譜面傾向が固まってしまうし、レベル順はその日のクリアレートで順序が変動してしまうためフォルダ周回では使えない。クリアマーク順とかスコアグレード順は、上の方は極まっている曲が多く、下の方は(未プレイを除いて)実質19みたいな難しい曲や個人差が爆発している曲しかなくなってしまう。

ソート順はフォルダ周回の方法として全滅してしまっているため、あれこれと色々と悩んだ結果、ランダム選曲を用いたLv.18ランセレノックをすることにした。RANDOMオプションではない。

本当はお気に入りにLv.18を全曲突っ込んでスコア詰めが終了した曲から消していくといった方法が取りたかったのだが、お気に入りは100曲しか登録できず、Lv.18の1/3程度しか登録することができなかったため頓挫した(Lv.18増えすぎでは?)

また、Lv.18全曲フォルダからランセレでいきなりJoyeuse [VVD]なんてものを引こうものなら恐らくモチベーションが地に落ちてしまうので、まずは簡単な曲から攻めることを考えた。

そこで、Lv.18のS取得の難易度を表にしてまとめてくださっているこちらのサイト(https://sdvx.maya2silence.com/table/?lv=18)を活用することにした。

まず、こちらの難易度表のTier 10からTier 1に向けて、順番に100曲をお気に入りに登録していく。

Tier 7くらいまでは入る

曲名順やアーティスト名順で検索しながら登録をしたが、音ゲーの曲名やアーティスト名は難読なものが多すぎる上に、ボルテのソートは「これほんと…?」って思うような並び方をしていたりするので、もしかしたら見落としがあるかもしれない。

100曲を登録し終えた結果、以下の表のようになった。

別名:個人差表
(引用元 : https://sdvx.maya2silence.com/table/?lv=18)

この表は端末上でチェックができてサーバーで記録ができるのだが、自分はこのように使い分けることにした。*1

  • 無枠・・・お気に入りに登録されている or お気に入りから除外後で未Sの曲
  • 赤枠・・・PC版で未収録の曲
  • 緑枠・・・プレイ中のTierで、まだお気に入りに登録していない曲
  • 透明・・・ノック後に、(自己ベストを含め)Sを達成している曲

あとは、お気に入りに登録した100曲の中からランセレを行い、癖が付きそうになったらスコアを限界まで伸ばしたらその曲をお気に入りから削除し、Tier表の緑枠の中から新たに曲を投入していく。これを繰り返してお気に入りに登録されている曲を0にする頃にはLv.18全曲ノックが終わっているという仕組みである。時間制限があるACでは曲の登録に時間を割かれてしまうため、おうちボルテならではの方法である。

休日だったのでとりあえず5曲ほど挑戦してみたが、やはり下の方の難易度の曲ばかり詰まっているのでスコアが比較的出やすく、モチベーションも上がっている。

ただ、あと数曲もすればTier 7も入ってくるし、クリムゾンを狙っていたころに粘着していて拗らせた曲もあるため、必ずしも簡単な曲に当たるという訳ではない。また、いずれはJoyeuseとも戦わなくてはいけない。戦う必要はないのでは…?

このフォルダ周回が金枠暴龍天やインペリアルへの布石となることを切に願いながら、今日から練習していこうと思う。

*1:ちなみに使用していないが青枠もある。便利。